おさむらいさんシグネチャーモデル第2弾予約受付中!

 

今度のモデルはミニギター!


インターネットへの動画投稿を中心に活躍し、国や世代を超えて幅広く支持されるソロギタリストおさむらいさん。
そのおさむらいさんとHeadwayが共同開発したHJ-OSAMURAISAN IIが弾きやすさを重視したギターとあってか、様々な方に根強い人気を博していただいております。

そんなおさむらいさんのシグネチャーモデルですが、この度なんと第2弾の発売が決定いたしました!
その名も「HM-OSAMURAISAN」
※掲載画像はサンプルモデルとなります。


今までのモデルの特徴である「弾きやすさに拘った」丁寧な作りはそのままに、今回はデザインにも力を入れ、抱えやすさ、そして持ち運びやすさを考えて設計されております。

特徴1:デザイン


HM-OSAMURAISANの一番の特徴といえば、この黒塗りボディに入った真っ赤な彼岸花のデカール。インパクト抜群でありながら、見る人に上品で洗礼された印象を与えるデザインになっております。
この彼岸花は、おさむらいさんのオリジナル楽曲「相思花」(彼岸花の別名)から着想を得ています。ギターを抱えたときに花が上を向くように、敢えて向きを傾けて配置するという拘りぶりです。


そして、こちらは指板12フレットに入れられたのインレイ。
木材と貝を用いて和風にデフォルメされており、彼岸花と相まって、全体的に和のテイストでまとめられたデザインで仕上げられています。

特徴2:抱えやすさと持ち運びやすさ


579mmスケール・全長約880mmのミニサイズに加えて、ボディの厚さも最大幅がおよそ10cm前後の薄めの設定で、抱えやすさを考えて設計されています。既存のシグネチャーモデルHJ-OSAMURAISANの大きなボディシェイプへの対比として、これからギターを始めるお子様や初心者の方はもちろん、体の小さい演奏者にもおすすめです。またトラベルギターとして持ち運び、旅行先での演奏や練習用などといった用途にも最適です。

特徴3:弾きやすい弦高設定


HJ-OSAMURAISANと同じく、エキストラライトゲージの弦を張って弦高を低く設定し、「弾きやすさ」を重視した調整を行っております。自然の材料である木材で出来ているギターは同じモデルや設計であっても個体差が出てくるものですが、そういった個体ごとのくせや特徴を丁寧に見極めながら、一本一本国内のHeadway工房で調整を行ってから出荷しています。

そしてなんとっ…スペシャル特典付き!

HJ-OSAMURAISAN IIの時もありましたが、HM-OSAMURAISANでも特典をお付けいたします!
何が付くかは後日発表させていただきますので、お楽しみにお待ちくださいませ〜!

ご予約受付中!

本モデルの発売時期は、2019年の夏頃を予定しております!
ただいま弊社お取扱店様にてご予約受付中でございます!
気になる方はぜひお近くの弊社製品取扱店様へご相談くださいませ!

特設ページも公開中!


HM-OSAMURAISANの特設ページが公開しています。おさむらいさんのコメントや、製品の特徴、イベントの様子など詳しくご覧いただけます。

HM-OSAMURAISANの特設ページはこちら
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今日紹介したギター


Japan Tune-up series HM-OSAMURAISAN
希望小売価格・・・¥90,000(税抜)

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