Furihata Arata custom model

ヘッドウェイの本流を行く、降幡のギター作り。

降幡新は2009年にファクトリーに。始めは当時のヘッドウェイスタンダードシリーズの生産に携わり、材料準備から加工など担当。ウクレレ制作も担当します。その後エレキギターの加工工程を経て再びアコースティックギター制作に携わります。

この時はカスタムショップ・飛鳥チームビルドシリーズと同じメンバーで、百瀬恭夫、安井雅人はじめ先輩職人から直接の指導を受けつつ、甲貼りや木材準備、ネックの仕込みなど各作業を担当、現在飛鳥チームビルドシリーズでは甲貼り、ネック仕込みなどサウンド面の要を担う作業を主に担当し、実質的なATBシリーズの音作り、仕上げ全般に責任を持つ職人です。

2018年5月から、飛鳥チームビルドシリーズの製作と平行してカスタムモデルを製作しています。
*製品価格表示は発売当時のもので参考価格となります。原材料などの都合により現在の同じ仕様のギターと価格が異なる場合がございますので予めご了承くださいませ。

製品ラインナップ

希望小売価格・・・¥880,000(税抜)
希望小売価格・・・¥490,000(税抜)
希望小売価格・・・¥560,000(税抜)
希望小売価格・・・¥700,000(税抜)
希望小売価格・・・¥520,000(税抜)
希望小売価格・・・¥460,000(税抜)
希望小売価格・・・¥420,000(税抜)